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アロマで手作りレシピ

アロマで手作りレシピ♪(・ω・ノ)ノ!

何はともあれまずは用意をしましょう♪⇒用意するもの

手作りする時にあると便利な道具もコレを見て用意しましょう⇒あったら便利な道具たち

そして手作りしていくポイントをおさえておきましょう!!⇒手作りのポイント


〜手作りレシピ〜

カンタンマグカップアロマセラピー
とってもカンタンに、そして手軽にアロマセラピーが出来ちゃいます。

スキンケア
カサカサや日焼け後のシミなど自分の肌質に合った、好きな香りの化粧品でスキンケアしましょう。

手作り石鹸
無香料、無着色の石けんにエッセンシャルオイルを加えて、オリジナルの石けんを作ってみよう!!


フレグランス
エッセンシャルオイルをブレンドして、自分だけのオリジナル香水を作ってみましょう。


手作りクリーム
湯せんで溶かした蜜ろうにキャリアオイルを混ぜ合わせ、そこへエッセンシャルオイルを加えて作るクリームです。
スキンクリームやリップクリームも作れます。


手作りローション
エッセンシャルオイルを精製水などで薄めてつくる自然派化粧水です。
心地よい香りとエッセンシャルオイルの成分がお肌を整え、毎日のお手入れが楽しくなります。作り方も簡単で、しかも自分で作ったものだから安心です。


ハンドクリーム
すべすべな手をアロマの力で手に入れよう♪


ボディシャンプー
肌にも自然にもとても優しいボディシャンプー


シャンプー
せっかく天然のオイル(精油)を使うのですから、シャンプー剤も自然派のものにして、安全でオーガニックなオリジナルシャンプーを作りましょう。
フケをおさえ、頭皮を清潔に保ちながらも髪に潤いを与える上質のシャンプーが簡単に作れます。


リンス
シャンプーと同時に使い髪に潤いとツヤを与えます。


トリートメント
アロマの力でつやつやの髪を取り戻そう!


ヘアパック
髪が生き生き健康になりますよ!!


ヘアスプレー
パサついた髪にうるおいを与え、エッセンシャルオイルの芳香がほのかに漂うヘアスプレーです。
小さめのスプレー容器に入れて携帯しても便利です。

頭皮マッサージオイル
頭皮をマッサージすることによりフケや抜け毛を防ぎ、地肌に刺激を与えて髪の成長を助けるオイルです。


夏のフットスプレー
夏の暑い日や足が何だかだるいなぁって時には便利ですよ♪


デオドラントスプレー
(フット・ワキに) 殺菌・抗菌になり、消臭を助けてくれるエッセンシャルオイルを使ってスプレーをつくります。

日焼けのあとのボディローション

ひりひり痛い日焼けにはアロマで優しくケアしましょう。


ハンガリーウォーター
『若返りの香水』とまで言われるハンガリーウォーター。


冬のぽかぽかお風呂
寒い冬にはアロマで入浴剤をつくってみましょう。


発泡バスソルト

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用意するもの

1.精油
何はともあれまずはコレ!
精油がないとアロマセラピーは楽しめません♪
たくさんあって何を買っていいかわからな〜い!?という方にまず最初の一本におすすめなのがラベンダーです♪

2.キャリアオイル
キャリアオイルに精油を垂らせば、ア〜ラ簡単!
マッサージオイルやクレンジングオイルの出来上がり♪
キャリアオイルもいろいろあるので初めの一本はスイートアーモンドオイルがおすすめです^^

3.精製水
アロマセラピーで使う水は不純物の入っていない精製水です。薬局で80円くらいで売ってます。

4.クレイ
パックを作るときに使うのがクレイ。種類はいろいろあるけど、私は普通肌、乾燥肌におすすめの「カオリンを買いました♪
カオリン以外にもレッドクレイやモンモリオナイトというのがあります。

5.グリセリン
コスメの保湿剤として使用する液体です。
乾燥肌の人にはクレイパックを作るときなど少し加えるとしっとりします!

6.フローラルウォーター
原料植物から水蒸気蒸留で精油を抽出する際に得られる芳香性の水溶液で、ローズウォーター、ラベンダウォーター、ネロリウォーターなどがあります。
精製水の代わりにも使えるし、そのまま化粧水としても使えるスグレモノです☆

7.天然塩
バスソルトを作るときに使います。持ってるけどまだ作ったことがありません(;・∀・)

8.重曹
お料理でも使う重曹は汚れを落としたり、消臭したりとお掃除に活躍してくれます。

9.みつろう
ミツバチの巣から取れる天然のワックスです。クリームを作るときには必須!!
私はまだ持ってません。

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手作りのポイント

1 とにかく好きな香り
最初にまず自分の好きな香りを見つけてください。
肌質や作用などによって精油を選んでいくわけですが、いくら作用的にはいいものでも、
実際嗅いでみて、その香りが好みでない場合はかえって逆効果になってしまいます。

2 希釈率
希釈率とは、キャリアオイルに対して精油が何%入っているかを示すもの(精油の1滴は0.05mlです)。
基本的に顔用には1%以下、ボディ用は2%以下で希釈するのが基本ですが、敏感肌の人、子ども、お年寄りはこれよりも低い希釈率にしましょう。
キャリアオイルの量 10ml 20ml 30ml 50ml
1%の希釈率 2滴 4滴 6滴 10滴
2%の希釈率 4滴 8滴 12滴 20滴

3 ブレンドして楽しむ
気に入った精油がいくつかみつかったあるいは自分の状況に合わせて精油を使い分けられるようになったら相性の良いオイルをブレンドして
自分にピッタリなオイルを作ってみましょう。
香りの系統やノートなど精油の特徴や効果を考えて相性の良いものをブレンドするといいと香りが長続きし、香りの幅がでます!

4 ブレンドファクター
香りの強さを表す数値です。1が最も香りが強く、数字が大きくなるほど弱くなります。
どのような割合で精油をブレンドするかの目安ととなるものがこのブレンドファクターです。
ブレンドする精油が決まったらブレンドファクターの数字を基に精油の滴数を決めます。

複数の精油をブレンドする場合は、このブレンドファクターの数値を参考にして、
数値の小さい精油(香りの強い精油)は少な目に、数値の大きい精油(香りの弱い精油)を多めにするとバランスよくなります。

@全体で何滴ブレンドするか決めます。
Aブレンドファクターを確認します。
B各精油のブレンドファクターの数値を合計します。
C「全体の滴数」÷「ブレンドファクターの数値を合計を求めます。
D各精油のブレンドファクターに[4]の割り算の答えを掛けます。
E[5]で算出した各精油の1の位以上の数値の和を求めます。
F[6]の数値が[1]で設定した滴数に達しているか判断して、満たないときは滴数の少ない精油に1滴ずつプラスし、合計数の滴数を決めます。

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